ケノンは髭にも使える?!ヒゲ脱毛に効果的な使い方やコツを徹底解説!

“ケノン” は男女、年齢を問わずに使える家庭用脱毛器です。特に男性の「ヒゲ」には人気も高く、ヒゲ脱毛のために男性が購入する率は高いようで、ケノン購入者の実に40%が男性 と言うから驚きです!

ケノンは、毛のメラニン色素に特によく反応して脱毛を促すので、男性の髭のような剛毛はかっこうのターゲットとなります。つまりケノンは髭の脱毛にもかなりの効果が期待できるということ。

ケノンで髭を脱毛する!正しく効果的な使い方.

ケノン 髭 使い方
ではケノンでヒゲを脱毛処理する手順を詳しく解説していきたいと思います。脱毛効果を より高めるためには、必要な作業を間違いなくおこない、ケノンを正しく使うことがポイントです。

では、照射当日に準備するものから。
《準備するもの》
○ ケノン本体と使用するカートリッジ|ヒゲにオススメなのは「ストロングカートリッジ・ラージカートリッジ・プレミアムカートリッジ」です!
○ 冷却ジェル|冷凍庫などでキンキンにしたものをなるべくたくさん。
○ 鏡|ケノン本体についているものでもOKですが商品によっては多少の歪みがある個体もあるようなので別のシッカリと確認できるものがいいです。
○ ホクロなどがあれば それを保護するためのテープ|ホクロはメラニン色素が含まれているので、ヤケドする可能性があります。保護テープは濃い色ではないもの。肌色に近い色 もしくは透明、もしくは白系のものを選びましょう。
○ サングラス|ケノン付属のものでもOK。ですが、サングラスだとどうしても漏れた光が目に入ってきます。気になる場合はゴーグルタイプのものにすると完全に目を覆うことができますので安心してバシバシ照射することができます。
○ 保湿クリーム & 美容液|照射後の肌ケア用。

照射前のシェービングは必須!

まず、ケノンを使う前に髭を剃ります。ケノンのフラッシュが反応しやすい毛足はおよそ1mmとされています。したがって、照射当日に慌てて剃ったのではまったく毛足がない状態での照射になるため十分に効果が期待できない可能性があります。照射び当日ではなく、前日 もしくは2日前あたりがベストなタイミングではないでしょうか。

ヒゲは比較的伸びやすいので、早い人では朝剃っ他のに夕方にはもうすでに青髭状態という場合もあります。自分のヒゲの伸び具合をよく把握しておくことが大事です!肌ダメージを少しでも軽減するためにはカミソリを使うよりも電動シェーバーを使う方がオススメです。

照射する手順を順を追って解説!

【手順その1】クーリング(照射前)| 照射する部分の皮膚を保冷剤/冷却ジェルで感覚がなくなるくらいまで冷やします.ヒゲは体毛の中でもかなりの剛毛に属する毛です。そんなヒゲの脱毛効果を高めるためにはかなり高い出力での照射が必要。出力レベルは高くなればなるほど痛みを伴います。

少しでも痛みを軽減させるためには、ひたすら冷やす!これがイチバン手っ取り早くてコストがかからない方法です。痛みを軽減させる措置なので、照射直前のクーリングは必ずやることをオススメします。

【手順その2】 ケノン照射開始.
サングラスorゴーグルを装着して、いよいよ照射開始します。照射する直前はジェルやクリームなど余分なスキンケアは必要ありません。洗いざらしのスッピンの素肌に直接照射することがケノンでは基本です。

ヒゲ脱毛に最適なカートリッジはコレ!

ケノンに装着するカートリッジは好みにもよるのでしょうが“ストロングカートリッジ” が最適です!もともとヒゲ専用に作られたカートリッジを改良したものなので、剛毛には威力を発揮します。

ストロングCTはその名の通り、まさに「ストロング」なので他のカートリッジと比べるとかなり威力が違います。照射レベルは低いレベルから徐々に上げていくというのが基本。ですが、だんだん効果が出始めて慣れてくると「これくらいなら大丈夫」という油断が生じます。で、一気に高いレベルで照射してしまって思わずヤケド!なんてことになる人もいるようです。

どんなに慣れていても皮膚というのはその日の体調によって微妙に変化するもの。女性にはそれが顕著に現れますが、男性でも同じです。イキナリの高レベル勝者は非常に危険な行為ですのでやめましょう。

ヒゲの脱毛効果をアップする打ち方のコツは?!

ストロングCTでもっとも脱毛効果の高い打ち方は、MAXレベルのシングルワンショット!です。痛みを軽減したいのなら連射モードでの3連射・6連射などが有効ですが、それだとパワーが分散してしまうためどうしても脱毛効果は落ちてしまいます。

さらにカートリッジの照射回数の消費も、3連射なら3回分の消費、6連射なら6回分の消費というようにフラッシュが光った回数分減ります。

つまり連射モードでの脱毛は、脱毛効果が落ちるだけでなくカートリッジの消費も激しいということで、「痛みの軽減」以外ではほぼ無意味ともいえるものなのです。多少の痛みを我慢しても、できるだけMAXパワーのシングルショットで照射することをオススメします。

ガンコな毛には連続シングルショットも!

ケノンでヒゲの脱毛を続けていると、どうしても効果が出やすい部分と全く効果を感じられない部分の毛とに分かれます。そのため脱毛途中のヒゲは、マダラ状態でちょっと見苦しいものがあります。

何回照射しても全く効果が期待できない毛には、荒治療も止むを得ない場合があります。”荒治療” というと何やら怖いイメージですが、ただ単に1回の処理につき2回照射するという ちょっとイレギュラーな照射方法をおこなう ということ。

それだと「ケノンを正しく使う」という部分に反する行為になるのでは?となりますが、照射をしても効かないということは毛根への影響がまったく無い状態ということになります。つまり、勝者をしていないのと同じこと。

確実に毛根にダメージを与えるためには倍の威力が必要な時もあります(特にヒゲは)。医療クリニックのレーザー脱毛でさえ通常の毛よりも2倍・3倍の回数がかかるほどで、クリニックによっては「回数無制限」というプランを設定しているケースもあります。

そんなヒゲ脱毛をフラッシュ式の家庭用脱毛器でやってしまおう!というわけですから、時にはレーザーにも匹敵するような威力を毛根に与えなければ到底効果は望めない、という気持ちのあらわれからのものです。

このMAXパワーのシングルショット2度打ちは、ガンコなヒゲにはかなりの効果が期待できるということで口コミで徐々に広まっていった方法になります。通常では推奨されていない肌トラブルのリスクがかなり高い行為ですので「自己責任」でお願いします

【手順その3】 クーリング(肌の鎮静).
だんだん回数を重ねてくると毛のメラニンが減ってくるので(毛が抜けてくるため)痛みが薄れてくると思います。そうなると ワンショット打つたびに冷却ジェルで冷やすほどの痛みは無くなりので、全体を打った後にまとめてクーリングするということができるようになります。

照射後のクーリングはフラッシュの熱で火照った肌を鎮静するためにも重要な作業です。クーリングをせずにそのまま放置すると肌は乾燥状態になり、肌のバリア機能が低下して様々な肌ダメージをもろに受けるようになります。また、次回照射時の痛みの増幅にも繋がります。

【手順その4】 保湿.
上記のような観点からと、顔の皮膚は非常にデリケートなので照射後は必ずローションなどの保湿剤で皮膚を潤してあげましょう。脱毛効果アップの秘訣は照射後の保湿ケアが鍵と言っても過言ではありません。男性はあまりスキンケアなどには馴染みがないため、この保湿作業を怠りがちになります。保湿は痛みを軽減するのにも重要な役割をしますので、必ず照射後は肌に水分を補給して常に潤いを保つ習慣を!そしてできればケノンでの照射時だけでなく、日頃から入浴後など 日頃からのスキンケアがのぞましいです。
 

以上がケノンでヒゲ脱毛をする際の大まかな手順です。

ケノンでのヒゲ脱毛はどれくらいの期間で終了する?

ケノンのフラッシュ式脱毛でヒゲの脱毛を始めたら大体どれくらいで完了するのか?というのは興味深い問題です。ヒゲは医療レーザー脱毛でもかなり苦戦するほどの毛質をしています。そんな「ヒゲ」を果たして本当にケノンで駆逐することはできるのでしょうか!

参考までに実際にケノンでヒゲ脱毛をやってみた人の投稿や口コミを見てみましょう!

ケノンでヒゲ脱毛を実践した人の口コミを参照.

《実践者 髭ペック》
・ヒゲの濃さ;フツー(濃い)
・ヒゲの量;フツー(多い)
・年齢;30代

初回|結構痛いとの評判だったので最初の1回目はレベル1で照射しました。レベル1ではほとんど何も感じなくほんのり暖かい感じがした程度。レベル1はほとんど無駄なレベルに近いと思います。レベル1でその感じだったのでちょっと調子にのってイッキにレベル6まであげてしまいました。ちょっと恐る恐るの照射でしたがやっぱり何も痛みはなかったです。レベル1に比べると確かに光の威力が違う感じがしましたし熱も・・「じゃあ」ということでまたさらにレベルをあげます。レベル8。レベル8でやっとみんなのいう「痛み」的なものが!ちょっとピリッとした感覚がありました。なのでさらに、イッキにレベル10までいってしまおうということで!少し緊張しましたが、やっぱりレベル10はサスガにちょっと痛かった!初の照射回数は全部で17ショット。時間にして35分程度と意外にも時間がかかってしまいました。

6回目|5回目くらいまでにモミアゲの少し薄かった部分がツルツルになっているのに気付きました。6回目でようやく効果を実感できるようになってきました。徐々にヒゲの量が減り、毛質も細くなっているのがわかるように!シェーバーでの髭剃りにかかる時間も短くなってきました。ただ顔への照射はホントに眩しい。ケノン付属のサングラスでは正直役不足です。

7回目|ここにきてハッキリとヒゲの伸びる速度が遅くなってきた気がします。試しに毛抜きで抜いてみたら、スルッと抵抗なくねけることに感動!効果は確実に出ていることがわかりました。

8回目|今回は前回の照射から1週間しかあけませんでした。口コミで、より効果を高めるための秘訣として1週間おきというのがいいと聞き試してみようと。照射レベルは常にMAX10で照射しています。慣れてきたのか、照射した時ちょっとヒリヒリする程度で、すぐにそのヒリヒリ感も消えます。ちなみにケノンに付属されていた冷却剤などは一切使っていません。

9回目〜15回|この間に数回3日おきの照射を試してみましたが、ほとんど意味がなかったように感じます。やはり照射間隔はキチンと守ったほうが、脱毛効果的にもカートリッジの寿命的にもいいように思います。

16回〜20回|やはりヒゲは頑固でシツコイものであることを実感します。正直ちょっと甘くみていました。ケノンは自宅脱毛ということでいつどこで処理しようと自由!エステなどの場合と違って、行き来する時間や施術する時間も気にする必要はまったくないので「すぐに結果は出る」と思っていたんですが・・ ですがなんとなく、20回目にしてヒゲ全体が密度が薄くなってきた気がします。そして生えてくるスピードもゆっくりに。部分的にですが完全に脱毛できているところもあり、髭剃りの間隔が2日に1度で済むようになりました!

 
《実践者 髭ペック》
・ヒゲの濃さ;フツー(濃い)
・ヒゲの量;フツー(多い)
・年齢;20代

ケノンでのヒゲ脱毛は2回目で効果を実感しました。その後毛が産毛のように薄くなり始めたのが6回目をすぎたあたりから。ヒゲの脱毛は、全く生えなくなる場所といつまでもガッツリと生えてくる場所とマチマチです。ガッツリ生えてくる場所には続けざまに2回照射するなどの工夫をして、その都度照射の仕方を変えました。レベル10はやはり痛いです。自分の場合5〜6までは全く痛みがありませんでした。8を超えるとジリッとした痛みを感じるようになります。ですが回数を重ねた今ではもう痛みを感じることはありません。今は、髭剃りが完全に必要ないというわけではありませんが、剃った後の青髭状態は回避できるようになり、もう少しケノンでの脱毛を続けていけば、カミソリともおさらばできそうです!髭剃り用のシェーバーは結構金額的にもバカにできないくらい高額なので、経済的にも節約できると思います。ケノンは家族で使えますからね。

 
他にもたくさんの実践投稿を見ましたが、そのほとんどが確実に効果を実感できています。ただ、いかんせんヒゲはとにかく頑固!しかも密集度がハンパなくすごいので、10回や20回程度の照射では到底無くなることはありません。

ですが、続けて照射することで確実に薄くなることは実感できるので、問題は、どれくらい我慢強く続けることができるか ということ。ケノンでのヒゲ脱毛はとにかく根気が必要なのです!

ケノンでヒゲ脱毛の効果を得るために重要なこと.

ケノンでヒゲ脱毛をして確実に効果を得るためには、ケノンの使用方法や使用頻度を徹底的に遵守すること。「ケノンを正しく使う」というのは、例えば 早く効果を実感したいからといって ”毎日のように照射をしたり”、 ”2度打ち3度打ち” は当たり前というような使い方をしたり、といったようなことです。

また事前処理のシェービングがメンドくさいからと、除毛剤を使って処理をしたりすることも完全にNGです。ケノンでの脱毛期間中に毛抜きでの処理や、脱毛WAX・その他あらゆる他の方法による脱毛処理もしないようにしましょう!

|処理を開始するのに最適な時期(季節)は?

フラッシュ方式でもレーザー方式でも光脱毛を始めるのに最適な時期(季節)というものがあります。基本的に脱毛を開始するのは『秋口』からがBESTなタイミングとされています。

春から始めるという人も中にはいますが、春からだと夏をまたぐことになるためあまりオススメできません。春から夏にかけて脱毛処理を開始するが適していない理由は、
1)夏場の強い日差しは、どんなに日焼け対策をしても多少の日焼けは免れない|
夏場の猛暑は汗をかく頻度が高く、紫外線によってダメージを受けた肌にフラッシュを照射するのは、さらなる肌への負担を増やすことになります。さらに皮脂の分泌も盛んになるので毛穴が詰まりやすくなったり菌の侵入などのリスクもあります。

照射し始めたばかりの毛穴は毛根がダメージを受けて弱っているため菌の侵入を受けてもバリア機能が正常に働かない状態なので、照射した部分が炎症を起こしたりする可能性が高くなるのです。

2)春・夏は出会いの季節!その時期までに出来るだけ清潔感を出せるようになるため|
春は別れの季節でもあり出会いの季節でもあります。そして夏も気分が高揚する季節なので、外出先などでの出会いに期待が膨らみます。そんな季節からやっとヒゲ脱毛をやっていたのでは、他のツルピカ男子に出会いの場を取られてしまいます。

ヒゲ脱毛は、開始してからすぐに効果が出るというものではありませんが、秋口から始めてせめて半年あればなんらかの効果は現れてくるでしょう。夏が訪れる前までには ”青髭” が解消されるくらいまでには効果を出しておきたいものです。

3)肌トラブルのリスクが低い|
これは「1」の項目にも少し書きましたが、脱毛し始めの時期は毛根も初めてのフラッシュ照射を受けたことで強いダメージを受けています。夏場の暑い時期はどうしても体温上昇率が高いので、そこへさらにフラッシュの熱を照射すると皮膚が炎症・赤みなどを起こしやすくなるのです。しかもヒゲにはストロングCTなど特別なカートリッジを使って、照射レベルの高い光の照射をします。顔の皮膚は非常にデリケートなのでそれだけでもかなりのダメージ。さらに夏の強い日差しで体温上昇などとなると毛根はパニックです!照射した熱をさらに上げる心配がない外気温の下がる秋から冬場にかけて処理を開始するのが、イチバン安全で肌リスクを避けることができる方法です。

ヒゲへの照射レベルや回数の目安は?

ヒゲは他の体毛に比べると格段に生命力が強く、なかなか弱ってくれないしぶとい毛です。やはり男性ホルモンの影響を受けている毛なので、ホルモン分泌が活発な人ほどそのガンコさは強いのでしょう。しかも生えてくる毛周期も他の体毛と比較するとかなり早く、人によっては朝沿ったにもかかわらず、夕方にはすでに青髭状態というくらい早いケースもあります。

そんなヒゲの脱毛では、どれくらいの照射回数で完了するのか?また照射レベルは?といった、大体の目安となる数字があれば心強いのではないかと思うので、検証してみました。

【ヒゲ脱毛に最適な照射レベル】
ケノンでの数々のヒゲ脱毛実践サイトを見させていただいた検証結果としては、ヒゲ脱毛に最適な照射レベル(脱毛効果絶大!)は、
やはり『MAXレベル「10」でのシングルワンショット』です。

照射する頻度は1週間に1回を推奨。ですが、なかなかシツコイ毛、ガンコな毛にはイレギュラーで連続ショット(1回の処理でMAXシングルショットを続けざまに2回打つ)も可。いつまでたっても脱毛効果を見込めない毛には、それくらいの強い刺激を与えなければ正直ヒゲには通用しません。

【ヒゲ脱毛に必要な照射回数】
ヒゲ脱毛が完了したと思える回数というのは、照射の仕方や処理間隔、照射レベルなどで微妙に変わってはくるのですが、「目安」というこで。解答としては『20回〜50回』。くどいようですが、あくまでも目安です。

たとえ50回以上の照射を重ねても完全に無くなるということはありません。ケノンはフラッシュ方式という脱毛方法からして「永久脱毛」ではないので、「減毛」という一時的なものにすぎません。なので一旦脱毛が完了したように見えても、毛根がある以上また再びそこから毛が生えてくるのは明白。そうなると再度ケノンでの処理を開始しなければいけません。

ただ毛根に照射している以上は確実にダメージは重なっているので、本当に徐々にですが毛の量は減っていきます。

ケノンでヒゲ脱毛!使い方&コツ. 〜まとめ〜

以上の手順を踏まえて、ケノンでヒゲ脱毛をする場合の効果アップのコツ・注意点をまとめてみました。

① 照射前の冷却が痛み軽減の鍵.
② 1週間に1度の頻度を保つことでヒゲにあった処理を継続する.
③ ヒゲに聞くのはMAXレベルのシングルワンショット!
④ フラッシュ方式でのヒゲの脱毛はとにかく根気が必要!
⑤ ヒゲは特に他の部位よりも痛みを感じやすい部分!処理後のみならず日頃からの保湿が重要!
⑥ 効果が徐々に現れ始めて慣れればレベル10での照射も楽勝モード.
⑦ 特にガンコなヒゲには1回の処理で2回の照射も止むを得ない!毛根に熱を伝えることが重要.

ケノンでヒゲ脱毛に向いている人.

ではここで、家庭用脱毛器ケノンでのヒゲ脱毛に向いている人はどんな人なのか、というのをピックアップしてみましょう!

・脱毛サロンもしくは医療クリニックに行ってまで脱毛しなくてもいいと思っている人.
・また上記のような場所に通う時間がないという人.
・さらに上記のような場所に通う経済的な余裕がないという人.
・毎日の髭剃りにウンザリしている人.
・↑だけど、職業柄絶対にヒゲは伸ばせないという環境にいる人.
・家族にヒゲを嫌がられている人.
・自分でもいい加減ヒゲがウザイと思っている人.
・髭剃りの際にシェーバーや替え刃・シェービングジェルなどの多大な金額を費やし、プラスして肌への負担を考えたときにやりきれないと思う人.

今では男性でもムダ毛に対する意識が高くなっていて、ヒゲのみならず全身脱毛する男性も少なくありません。そのせいか?年々男性専門の脱毛サロンやクリニックは増えています。ですが、なかなかそこまでしてヒゲの脱毛をする勇気?はないという男性は多いものです。でも毎日の髭剃りには少々ウンザリモード・・そんな時にケノンが手元にあったら、間違いなく「試してみたい」と思うもの。

ケノンは脱毛だけでなく美顔でもかなりの高評価を得ている脱毛器です。いっそ美顔器として一つの人気商品になるのではないか、というほど口コミでも徐々に人気沸騰中です。自分はヒゲ用に使って家族には美顔用というように、みんなでシェアできるのもケノンならでは。一家に1台あれば非常に重宝する家電品といっていいでしょう。